いざというときに!救命アプリ(iPhone/iPad)の紹介


いざというときに!救命アプリ(iPhone/iPad)の紹介

救命アプリ(iPhone/iPad)の紹介

いざという時のために、今すぐ学べるアプリです。
医療従事者はもちろん、医療の知識のない方でも楽しく学べます。

 

 

「MENU119」
https://appsto.re/jp/i5CzU.i (ダウンロードはこちら)

 

 

-もし、誰かが倒れていたら、あなたは何ができますか?
-もし、あなたが倒れたとき、
  あなたの病気について語ってくれる人はいますか?

 

「MENU119」は、東京慈恵会医科大学とNTTドコモの共同研究により発案され、メディベーション株式会社が開発を担当した、スマートフォン用救命・医療補助アプリです。倒れている人を発見した時の一次救命処置の流れや、子どもの急病への対処に迷った時の救急受診の目安を提供します。
また、自分自身のカルテ情報を登録しておくことで、自分が倒れた時に、医療従事者への情報伝達やご家族への緊急連絡を可能にし、スムーズな救急搬送をサポートすることを目的に開発いたしました。いざという時に必要な医療情報を、いつもあなたのそばにあるスマートフォンに。

 

■主な機能
・一次救命処置ガイド:急病者を発見した際、救急車が到着するまでの間、状況判断や一次救命処置(BLS)の実施をサポートします。
・小児救急ガイド:小さなお子さんをお持ちの保護者の方が、休日・夜間の急な子どもの病気にどう対処したらよいか判断に迷った際、症状に応じた対処の仕方や、救急受診の目安をご案内します。(記載外の項目については順次追加予定です)
・マイカルテ:利用者自身の基本情報・既往歴・内服薬・かかりつけ医の情報を保存できます。
・緊急連絡先:緊急時に連絡をして欲しい連絡先(家族など)の登録が可能です。連絡先には電話発信やSMS発信が可能です。
(アプリダウンロードページより一部抜粋)

 

 

「応急手当」
https://appsto.re/jp/TDR-v.i (ダウンロードはこちら)

 

 

外出先のアクシデントに大活躍自宅や外出先でのケガや急な体調不良など、さまざまなケースにそった対処法をご紹介!困ったとき、状況に合わせて項目を選べば、応急手当の手段など知りたい情報が調べられます。

 

やけどをしたとき、鼻血が出たとき、急性アルコール中毒で倒れたとき…
日常的に起こりうるアクシデントの対処法や、救急車が到着するまでにできる救急処置の方法を図解入りで、わかりやすく解説しています。いざというとき役に立つ「医療コラム」も収録され、充実した内容です。
(アプリダウンロードページより一部抜粋)

なぜ、一般の方が医療を学ぶべきなのか?

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